地震活動もだいぶ収束した熊本天草の初夏のダイビング

05 27, 2016 | Posted in 27日 熊本/天草・ 中野誠志

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みなさんこんにちは。
毎月27日担当の熊本ダイビングサービスよかよかの中野です。




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先日の牛深でのボートダイビング風景



4月14日、16日に起きた大地震から1ヶ月半が経過し、だいぶ地震活動が収束してきました。

気象庁の発表によると、

5月23日以降は1日の震度1以上の地震の回数が10回を切るようになってきたそうで、
23日は9回、24日は8回、25日は9回となっています。



本震が起きた4月16日には1日あたり最多の202回の地震が発生。

その後、増減を繰り返しながら徐々に少なくなり、5月1日には36回、15日は15回。


最大震度が小さくなる傾向もあり、震度5は4月29日、震度4は5月13日を最後に、それぞれ観測されていません。
25日に観測されたのは震度1と2のみとなっています。




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熊本地震で被災した保育園たちを訪問




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熊本地震の影響で、楽しい予定やイベントが中止になったり、
避難生活を送っている子たちも居る保育園たちを訪問しています。




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ここ数日は最高気温が30℃を越える真夏日になってきて、
ようやくダイビングの予約の電話やメールが入るようになってきたので、
少しほっとしています。




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ナベカの産卵




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アミメハギの卵保護




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6月のカエルアンコウの幼魚祭り




例年だと6月5日ぐらいには天草も梅雨入りです。

この時期にしか見れない生き物たちの命のドラマを観察していきたいと思います。




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青海島のビックバン!

05 26, 2016 | Posted in 26日 山口/東部・小川智之

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Hi、ワッタシのナマエは やーさ-がたはだかかめがいッデース
ヤマグチケンおうみしまぁにぃクリイロカメガイとトモに来襲シマーシたァヨー

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ひごろハ、クリイロカメガイ大好物でタベテいるのネーぇ
くりいろクンがトガリサルパ ヲめしあがっていたので

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ワッタシは、ばっかるこーん!
ナニカの卵塊をショクしてミマーシたァヨー

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クリイロカメガイがココまで群れるトぉー

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ソッコラじゅーで、交接のアラシニナってイマシたァーヨー

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ワッタシたちもマケズニせっせト事スマせちゃーイマシたァーヨー

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「ウミウシと同じ、同時的雄雌同体と言われており、
 交接時に同時に雄役と雌役をこなすと言われています
 ようは、お互いの雌性生殖口にそれぞれの交接器をいれるみたいです」

ア!あッソコに水中写真家の中村宏治さんがいるんネぇー

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ア!ミツカッたヨー

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ぢゃーねー バイバイねー 


来てっちゃ!瀬戸内海!おいでませ山口

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サンゴの産卵  初日にこだわって・・・。

05 25, 2016 | Posted in 25日 沖縄本島・木戸泰成

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25日は沖縄本島から木戸がお届け致します!

フルタさん ジャンピング土下座いりませんよ~! でも見てみたいかも(笑)
お隣さんとして今後ともよろしくお願い致します♪

さてさて、今月は毎年気合を入れているサンゴの産卵の月。
毎年昼も夜も潜るので、身体を作ってから挑んでいたのですが、昨年は絞りすぎて逆に体力を失う・・・という事もわかりまして(´∀`*;)ゞ 今年はむしろ腹が減ったら食べる!という事で少しぽっちゃりで挑んだ5月。

真栄田岬の100段近い階段の往復もなかなか快調で、意外と体が楽です(笑)



昨年から本拠地を真栄田岬の近くのお店に移し、定点観測をするようになって2年目。

沖縄本島のサンゴの産卵は近隣のお店の数が多いことと、フェイスブックやホームページ等、情報がたくさんありますのでサンゴの産卵があった2日目はなかなかの混雑ぶりなんです。
自分の思い描いた演出でガイドをするには初日しかない・・・と思いまして今年は産卵初日にこだわって調査を開始することに。

スローライフの今年の産卵予想日(真栄田岬)は5月21日~26日。
そして、もっとも熱い日程は昨日の24・25・26日でした。

初日を狙うとなるとやっぱり心配で結局予想日の前日20日から定点観測を開始しました。


前日(23日)もチェックに行っていましたがうねりが強く、スタッフだけの調査。
でも、今年から巡回ルートを決めたおかげでサンゴの微妙な変化に気づくようになり、3日前からケミカルシグナルのようなもやが出始め、キクメイシ系のサンゴが少し産卵したり、同じサンゴもポリプの開きが日に日に大きくなるのを確認することができました。

SLM_1896.jpg



そして昨日(24日)
海況をチェックし、今日は行けると判断してゲストさんに連絡。
ゲストさんが到着する前に事前調査。

そしてようやくこの瞬間が・・・・

昨日から目を付けていた産卵間近のサンゴをチェックしに行くと・・・・

産卵確定サンゴの状態に変化!!

思わず・・・・『よしっ!!!』と水中で一人叫ぶ


ここからは気持ちを落ち着かせながら、巡回ルートを再び探してみる。
定点観測する範囲を欲張って広くしたおかげで・・・結構な距離でして・・・ダッシュしながら30分ほど泳ぐ。

産卵準備万端のサンゴがここにも!ここにも!っと上がりまくるテンションを抑えながら、産卵を見れる場所を確認しつつ今回のメンバーとどこで見たら一番良いポジションで見れるかを頭の中でイメージしながら泳ぐ・・・。

そしてガイドするイメージができたところでエキジット。

そして参加してくれるゲストさんに報告と入念なブリーフィング。

IMG_4338.jpg

今年は産卵を見るのが初めてのゲストさんもいたので、まずは産卵する状態のサンゴを紹介。


今回は昨年と同じくタマユビミドリイシにターゲットを絞りました。
大きめの個体で水深も深く、旅立つ卵の揺れが少なくて一番見やすいサンゴを選択。

一度サンゴの状態を確認してからいったん同行スタッフと共にその場を離脱してもらう。


産卵が開始するまでストレスをできるだけかけないように、自分だけチェックを繰り返す。

SLM_1941.jpg

そして、産卵が開始する5分前に元の場所に戻り待機する・・・

すると1つの卵がフワフワと飛び出す・・・


いよいよ産卵のスタートです

IMG_4354.jpg

ひとつの卵が飛び出すと、それにつられてどんどん産卵が加速していきます。

ライティングも重要でずっとライトを当てているとそれに集まる虫やプランクトンが撮影の邪魔に・・・。
できるだけ遠くから当てるのがGoodです。
どうしてもライトマンが1人必要ですね。

どうしてもここでライトを当てて撮りたい!!というときはOKなんですが、
基本的にスローライフではライトはスタッフのみで当てさせてもらいゲストさんにはカメラを構えてもらうだけにしてもらっています。

SLM_1932.jpg

産卵のピークを迎えたころ・・・ずっとサンゴを見つめていると気づかないのですが、ふと周りを見渡すと水中はピンク色の卵に包み込みます♪

この瞬間がなんとも幻想的で何度見ても最高の時間です。



最初のサンゴの産卵も終焉に向かい、他にも3つほど確保してあったサンゴに移動。

個体によってけっこう時間差があるので、ピークが終わっても移動すればまたもう一度ピークが見れます。

3つほどサンゴを渡り歩き60分間の産卵ダイブが終了。 

P5240436.jpg
※この後の写真は一緒に潜ったゲストのSさんからお借りしています。

そしてエキジット間際にも実は見どころが・・・♪
水面を見上げれば水面に浮いているたくさんの卵。ベタ凪の水面と水中から見上げる月がまた素晴らしい・・・(*´~`*)

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この瞬間をゲストの皆と無事に迎えられ、夜の活動も報われました。



そして、今回は同じ次世代ガイドの『伸君』・先輩ガイドの『番田』さんとサンゴの情報交換を密に行い、久米島・渡嘉敷島・沖縄本島 3つの地域が同じ24日に産卵しました。

予想日はみな最初から同じでしたが、まさか本当に同じ日になるなんて・・・

昨年は伸君と僕の二人での情報交換(フェイスブック)でしたが、今年から先輩の番田さんも加わり、番さんの知識の多さに次世代の二人は、『へーーー!』『そうなんですか!!』 『マジっすか!!』『勉強になります』!
の連発で番さんの知識に脱帽するばかりでとても勉強になりました。

本当は一緒に情報交換していた2人も産卵のブログをアップしたかったと思うのですが、たまたま運のよかった私が、2人の代わりにアップさせてもらいます。

おいしいところ頂きました(笑)


それでは今夜もナイトダイブに行ってまいります!!




明日は山口から小川さんがお届けします♪


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幸せを告げる黄色のハナヒゲウツボ! 奄美大島より。

05 24, 2016 | Posted in 24日 奄美大島・古田直基

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いもーれ!

昨日は慶良間の番田さんがものすごいガンダムされていましたね。
「明日は真面目にやってくれます」とリレーして頂いたのはむしろフリなのか・・・
と思い、僕もガンダム乗っかって書こうと思ったら、ガンダム、出来ない事に気付きました。

何で出来ないかって・・・?

「坊やだからさ」


・・・


うわ~…まだ投稿2回目やのに・・・めっちゃ勇気いるわ、この投稿!


どうも!奄美大島よりふるたがお届けします。


奄美大島は春の訪れを感じたのも束の間、早くも初夏を感じ始めています。

5月の奄美と言えば!
まずはやっぱりこれです。

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アマミホシゾラフグの作る、愛の巣。
通称ミステリーサークルが絶好調の時期。
6月半ばまでは見やすい状況が続きます。

この何とも言えない摩訶不思議な水中に描かれた模様の大きさは直径1mほど。
♀の為にフグが作る産卵床という事が分かるまで、「水中ミステリーサークル」と呼ばれていた奄美ならではの風景です。

満月に行う産卵に向け、せっせと巣を作り、♀をおだて、なだめ、すかし、頑張る姿を見るたび、
同じ男として生きる物として、何か大切な事を思い出させてくれるんですが、

残念ながら、今月はその姿を撮影する事が出来なかったので、私が大切な何かを思い出すのはもう少し先になりそうです。




そして5月の奄美大島と言えば、毎年ほぼ必ず、この子が出現します。

hanahige6.jpg

ハナヒゲウツボの黄化個体です。
老魚になると黄色くなる説、性転換説、色々と謳われています。
日本でもかなり珍しいのでは、と思います。

毎年GWの終盤に出てくることが多いのですが、
今年は少し遅れて次の週末に出て来ました。


必ず同じポイントで出現し、水深も10mの岩場と決まっていて、
3日間程、姿を見せた後は、またどこかに消えていきます。

・・・多分5月の奄美は毎年恒例、水中コンサートでもやってるんじゃないかなぁ。。。
なんて、ちょっと思ってみたり。



さて、ハナヒゲウツボと言えば、
奄美大島はかなりハナヒゲウツボが観察しやすい島なんです。

hanahige4.jpg


今は黄色が居たポイントに黒い個体(幼魚)が住み着いています。
これも水深10m。かなり接しやすい水深となっておりますが、

hanahige3.jpg

一番接しやすいのはスタンダードな青色。成魚ですね。
ハナヒゲウツボの成魚は通年を通して水深6m地点で観察できるビーチポイントがあり、重宝しています。

ほぼ100%の確率で見られるほど、個体数が多いポイントなので、
時にはこのような姿が観察出来る事も。

hanahige2.jpg

はーーーーい!移動中の姿です。
水中で見ると、結構、かなり、すっごいテンションあがるやつです。

年に1回はこの姿を見る事が出来、その時のゲストに伝える事は、体色に注目!です。

hanahige1.jpg

黄、青、黒。

その3色を体で表現しているのだ。


移動中の姿を見るのは7月、8月頃が多いです。

今年はこの場でその姿をまた紹介できたらいいな!と思います。





では、また来月!
お読みいただきありがとうございました~!



明日は沖縄本島から木戸さんがお届けします。
木戸さん、、先月は間違ってしまってすいませんでしたぁぁっ!!
お会いした時にジャンピング土下座でお詫びいたしますm(__)m



ふるた

奄美大島ダイビングショップネバーランド
NeverLandダイビング日記

富山湾の天然の漁礁

05 24, 2016 | Posted in 24日 滑川・赤松悦子

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富山・滑川・・・ではなく、今日は富山・水橋より海遊悦がお届けします!

富山湾といえば、ホタルイカ!ということで、前々回ホタルイカのお話をしました。
ホタルイカにまつわるエピソードはたくさんありますが、その中でも一味違ったホタルイカにまつわるお話を。

富山湾のホタルイカ漁に使われる網は、稲わらで作られています。その「わら網漁網資材」は、その年の漁が終わると海底に沈められるんです。
天然の「稲わら」から作られているので、やがて自然に還る~というしくみなんですね。

沈められた漁網には、藻がついて、プランクトンがついて、小さなエビや小魚たちが集まります。これが富山湾の天然の漁礁です!

そして今回、この天然の稲わらでオブジェを作り、それを沈めて海底アート牧場を作ろう!という試みが、滑川のお隣、水橋漁民合同組合の漁師さんや、稲わらアートを作成する方々の間で実現したんです!
縄で未来を紡ぐ「ツムギスト」の手で稲わらアートが作られ、海の男たち「水橋漁民」の手で海へと運ばれ、富山湾を愛する「越中ダイバー」の手で海底に設置してきました。

まずはクレーンで稲わらアートを船に乗せ、
準備1

入念な打ち合わせ。
準備2

いよいよ沈めるぞ!
船1
あとはお前ら任せたぞ!といわんばかりに海を見つめるツムギストと漁民たち。

船2

海に沈められた大きな稲わらアートを、
作業1

これまた稲わらで編んだ大きな大きな網にはいったおもりをみんなで協力して運び、固定しました。
作業2

さてさてどんな風に仕上がったのか…
気になるあなたは、その目でチェック!してくださいね!

今回は記念すべき第一回ということで、これから定期的に稲わらアート漁礁を、ツムギストと漁民とダイバーの手で増やしていきます。
豊かな富山湾の海底をもっともっと生物たちの住みやすい海に!いつまでも豊かな海でありますように!と願いを込めて!

稲わら漁礁の完成予想図はこんなかんじかな?
完成予想図2

ここがたくさんの生物の住処になりますように。。。

あなたも、自分の手で稲わら漁礁作ってみませんか???
次回第二回、参加者募集中です!参加ご希望の方は、ダイビングショップ海遊まで~

「ツムギスト」日吉プランナーさんhttp://www.hiyoshi-planner.co.jp/
水橋漁民合同組合さんhttps://www.facebook.com/mizuhashigyomingoudoukumiai/

365日24時間眠らない海 新しい大人の夜遊びを提供する、悦@富山海遊でした!

明日は沖縄から木戸さんがお届けしま~す!

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