日々、感動の毎日・・・。

07 01, 2017 | Posted in 1日 久米島 ・ 川本剛志

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モンツキ孵化


日々、沢山の生物の命が生まれて行きます・・・。

(写真を、ぜひ、クリックして大きな画面でご覧下さい)

ただ、このシーズンはガイド業も生態観察記録も忙し過ぎて

目が回りそうですが・・・(^_^;)


でも、その瞬間に立ち会える事は

体力的にも精神的にも、きつい時期もありましたが、

そこに行きつくまでの悩みながらのプロセスを大事にしてきた事が

改めて、「やってきて良かった」っと思い、

その瞬間、その場所に居れる幸せを感じてます・・・。








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相変わらずマイペースなアオウミガメの小太朗は・・・・・、


もう、可愛すぎて、可愛過ぎて・・・・・(^_^;)





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セダカギンポの仔魚の旅立ちのお話・・・。

06 01, 2017 | Posted in 1日 久米島 ・ 川本剛志

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皆さん、こんにちは。

25度~27度の間の水温の変動で、産卵シーズンが一時止まったり、始まったりで、

タイミングが合わず、なかなか安定した産卵や卵保護・保育や孵化をお見せ出来なくて、

この時期にしては、珍しく苦戦を強いられてますが、幼魚も増え始め、

日に日に、海が華やいできているのが解ります・・・。

透明度も良く、イソマグロは、トンバラポイントなどで勇壮に群れを成し、

ワイドもマクロも楽しい季節です・・・。


さて、そんな久米島から、セダカギンポのお話です・・・。

(いつもの様に写真をクリックすると大きな画像で見られます)




海ブログブラクタカ

(撮影・・・・写真家・越智隆治氏)




_47A9710.jpg




二年前のブラックウォーターダイブ(海中にライトを設置し、その明かりで生物の幼生や

稚仔魚を誘うライトタラップダイビング)の時に、初めて確認したセダカギンポの稚魚は

鮮烈な出会いで、何度も見ているのですが、毎回、探してしまいます・・・。


_DSC6225海①




孵化した後、どうれ程の浮遊生活をおくっているのかは定かではありませんが、

産卵した卵達は、水温にもよりますが、6日から8日の間に成熟し孵化します。



_DSC8340海ブログ



ヘラジカハナヤサイサンゴの中で、卵保護や保育は、雄が懸命にやり、

孵化して余った場所が出来れば、雌を誘い、また、その場所に産卵します・・・。


_DSC84001海ブログ



孵化の予測は可能なので、夜行われるハッチアウトの瞬間にも立ち会えます・・・。

次々と孵化していく、およそ1000匹の仔魚達は元気に旅立ちます・・・・。



_DSC8397海ブログアップ




仔魚達の旅立ちを目の当たりにすると、無事を願わずにはいられません・・・。




しかし、勢い余って旅立つ仔魚達の中には、サンゴのポリプに当たり捕まり、

捕食されていく仔魚達もいます・・・・。



_DSC8750セダカギンポ仔魚孵海ブログ



考えてみれば、当たり前の話のなのですが、サンゴのポリプを啄み殺し、

そこを産卵床とするセダカギンポの側には、生きているサンゴもあり、

その生きてるサンゴには、仔魚達は恰好の獲物なのです・・・・。

もの凄いショバ代です・・・・( ̄∇ ̄;)




_DSC0130.jpg


だからこそ、無事旅立ち、浮遊生活を生き抜き成長し、着床出来るまでになった稚魚達に

出逢うと、その無事を喜ばずにはいられないのです・・・。






_DSC6549海④




「頑張れよ・・・・、生きろよ・・・・。」・・・・っと。






タカ海ブログ




ウェブマガジン・オーシャナ取材中、タカ(写真家 越智隆治氏)

が撮影してくれたアオウミガメの小太朗と僕・・・^_^

写真送ってくれと頼んだら、送ってくれたうちの一枚・・・。

・・・いや、呼び合う名前まではいらないんだけど・・・( ̄▽ ̄;)

昨年の初夏から、最初は、じっくりと見つめ合うところから始め、

ゆっくり時間を掛けて馴らしたアオウミガメ・・・(^_^;)

この子は、綺麗好きで、甲羅掃除が大好き。自分で甲羅を岩に押し当てて掃除してたのを、こちらが手〈爪で〉で恐がらせないように、そっと優しく掃除を手伝って時間を掛けて馴らし、甲羅だけじゃなく身体全体も触れ合える様になり、今では、終わった後も、更に「して欲しくて」戻って来るようになった。スタッフの健太郎が言った名前が、あまりにも合ってたので付いた名前・・・(^_^;)

名前は、「欲しがり小太朗」・・・。

でも、実は雌なんだけど・・・・( ̄▽ ̄;)

「欲しがり小太朗」


6月10日売りのマリンダイビングに、久米島特集があります。

エスティバン特集ですので、皆さん、宜しくお願いします~。




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春・初夏・・・・沖縄久米島は華やいでます・・・。

05 01, 2017 | Posted in 1日 久米島 ・ 川本剛志

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春・もう初夏とも思える様な陽気の中、

沖縄・久米島の海は元気に華やいでます・・・。



_25A7395海




水深28メートルのシコンハタタテハゼ・・・・。

北側のポイントなので、風が収まり、緩い南風の日が、

多くなってくるこれからは行き易くなります・・・。





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身体に婚姻色を出し、求愛ジャンプ(ダンス)を繰り返し、

雌にアピールするヒナギンポ!!





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「恋の季節ですなぁ~・・・。」

ニセクロスジギンポは、雄の誘いに応じた雌が、一緒に巣穴(産卵床)に入り産卵中・・・。

産卵はこの春から夏までのシーズンが最盛期です・・・。




_25A7407海




エリグロギンポの雄が卵保育中です・・・。

近寄ってきた敵を追い返します・・・。




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ギンガメアジも群れ群れです・・・。




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陽射しも暖かく、海中は最高です!!!

ぜひ、一緒に海に行きましょう~~\(^o^)/







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クジラと見る夢・・・。

04 01, 2017 | Posted in 1日 久米島 ・ 川本剛志

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ザトウクジラシーズンも終わり、ダイビングガイドに勤しんでいます・・・。

充実の今季のシーズンを振り返りたいと思います。
(写真をクリックすると大きな画像で見られます)



_25A4373ブログ①

「シャチが出たー!!」3月5日に当エスティバンのブログにアップした時のお話です。

出航後直ぐに、ゴンドウと思われる群れを見つけました・・・。

近付いてみると、操船する僕の耳に「シャチです!!」っと、スタッフタカの声が響いた・・・。

7頭のシャチの群れとの遭遇・・・・。

9年ぶりの出逢いに逸る心を抑えながら僕は直ぐに水中に入る準備をしました・・・(^_^;)

9年前の何度目かの水中アプローチの際に、1頭の雄が急に僕の方に振り向いた記憶を甦らせながら、くれぐれも気を付けようと言い聞かせながら・・・・。

ボート上から撮影しているゲスト達に混ざり、フィンを履いたままボート上からも撮影しながら、何度か群れにボートを寄せてもらうが上手くいかない・・・。

一度、ボート後ろでシャチの群れが近かったので、後方からエントリーしてみたが、生憎と、そこの海域は透明度が悪く見えない・・・。

僕自身、調査も含めたこのコースの開催は、海洋哺乳類全般を記録・撮影したいと思っている・・・。ザトウクジラの水中撮影の判断は、僕がする。異例であるシャチとの出逢いは勿論、とても興味深い・・・。ただ、やはり、ゲストには危険な目に合わせる訳にはいかないので、こういう場面での水中撮影は、まず、自分が入って動きを見てだし、シャチなら尚更だ・・・(シャチは入れませんが・・・)。


_25A4311ブログ②


これは、ちょっとシビアはアプローチをしないと水中で撮影するのは無理かなと思っていたところ、1頭の雌がブローの為に顔を出した時に、口下の白いパッチの部分の紅さに気が付いた・・・。そのシャチ自身が怪我をしてるのか?それとも何らかの生物を捕食した後の血の紅さなのかは解らないが、その生々しい紅さが脳裏に焼き付いた・・・。同じように目撃した懇意のゲストさんが心配そうに「大丈夫ですか・・・?」っと聞いてくる・・・。



_25A4226海ブログ③
(ちょっと見え辛いですが、水中の口下辺りが紅いのが解ります)

ホェールスイム・ウォッチングを開催している立場上、何よりも安全が第一である・・・。

ゲストを楽しませる立場の僕が、もし仮に、自分の身に何かが起こり、コースを開催出来なくなってしまえば本末転倒である・・・。


・・・・諦めるか・・・・。


やろうとしている事はかなり無謀で、多分、当たり前の正しい判断なのだろうけど、次にあるかどうか解らない千載一遇の出逢いを前に自分を何度も何度も自戒した・・・。


一口にシャチ(Orcinus oruca)と言っても、互いに繁殖上隔離され、かつ多様な暮らしぶりのをする生態型の存在が明らかになって、複数の種に分けた方が現実的ではないかという議論が研究者の間で交わされていて、およそ10ほどに分けられる。

北半球では、北太平洋のサケやマスなど捕食する魚食性のレジデントと呼ばれるシャチ、北太平洋のイルカやアザラシなどの海生哺乳類のみを捕食するトランジェント、北太平洋のサメを中心に捕食するオフショア(夏はアラスカ、冬はカリフォルニアなどで目撃される広範囲の外洋性のシャチ)、北大西洋の魚食性のタイプ1とクジラなどを捕食するタイプ2、南半球の南極海のタイプA、タイプB(大型)、タイプB(矮小型)、タイプC、亜南極のタイプDなど、模様や大きさ・体形なども違っている(参考・・・著者水口博也氏の「シャチ生態ビジュアル百科」)。

僕の2回の遭遇のシャチは、おそらくオフショアと呼ばれるタイプだと思われるが、外洋性のシャチは、その食性が詳しく解っておらず、前回の時も、沖縄本島の美ら海水族館のクジラの調査員の方に、「よく、入りましたねぇ~・・・( ̄▽ ̄;)」っと、写真を見せた時に苦笑いされたものだった・・・(^_^;)。



_MG_1077④
(この写真は、前回の写真です)

「シャチがいると、ザトウクジラは居なくなるんじゃないですか?」っと、よく聞かれますが、勿論、そういう事もあるかもしれませんが、シャチが久米島海域を全て把握出来る訳もなく、この出逢いの後は、別の海域でザトウクジラのウォッチングを楽しみました・・・。



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ブリーチングするザトウクジラ・・・。




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今季はカラクサモクの様な流れ藻が多く、ザトウクジラ達は纏まった流れ藻の所に浮上しては盛んに遊んでいた。最も、2・3日もすれば飽きたのか、遊ばなくなりましたが・・・(^_^;)





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フレンドリーな母子クジラにも出逢いました・・・。




_25A4925⑦
ゆったりと泳ぐ母クジラ・子クジラと泳ぐダイバー達・・・・。

ダイバー達が止まっているの解りますか?そのくらいゆったり泳いでました・・・。





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母クジラの側ではしゃぐ子クジラ・・・・。




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これまで、幾度も沖縄に帰って来てくれている通称GULLちゃん(8000ちゃん)、

テールの模様が特徴的で解ります・・・。

よく遊んでくれる雌クジラで、水中では僕らを沢山楽しませてくれました・・・。





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今年は水中で、ゆったりとしてくれるクジラが多かった気がします・・・・。




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「また、来シーズン、無事に帰って来てくれよ・・・。」

・・・・祈りながら見送りました・・・。








さて、ダイビング中の海の中も産卵で華やいでます・・・。



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セダカギンポの雄の卵保護です。レモン色の部分は産卵初日から二日目ぐらいの卵です・・・。

よく見ると、色々なステージの卵達で溢れています・・・。



_DSC9734海
通っている真泊スロープには、ニジギンポが産卵を繰り返してます・・・。

発眼した卵や新しい卵で一杯です・・・。



_DSC9716海
ニセクロスジギンポなんですが、新しい卵なんでしょうけど、

こんなピンクの卵は初めて見ました・・・。




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小さなモンツキカエルオも、あちらこちらで遊んで、産卵も始まってます・・・・・(^_^;)。





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ガイドしたくて、うずうずしてます・・・。

ぜひ、命を感じに遊びに来てください~!!




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奄美から沖縄エリアのザトウクジラの繁殖・滞在の為のエリア拡散型シーズンの実情

03 01, 2017 | Posted in 1日 久米島 ・ 川本剛志

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皆さん、こんにちは。

沖縄ホェール・ウォッチンング事情で言えば、シーズン当初は、沖縄地方は、

例年になく確認例が少なく、ちょっと焦りましたが、シーズン始まれば、

個体数も少し戻り、無事、ウォッチング出来てます・・・。

(写真は、いつもの様にクリックすると大きな画面で見れます)


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しかし、個体数をきちんとカウントしている座間味などのエリアの同業者に聞いてみると

やはり、例年に比べると少ないというのが実情の様です。

「何故、そうなのか・・・・・?」

それは、多分、例年より高い水温が原因のように思われます。

シーズン始まりの沖縄本島地方の水温は、24度近く、例年に比べ2度高く、

ちょうど、奄美辺りが、22度と例年の沖縄本島エリアの水温なのです。

この為、ザトウクジラも例年の水温事情や、エネルギーの消費などを考えると

南下する必要もなく、繁殖・子育てエリアの拠点を少し北上させ広げ、

例年と比べてイレギュラーな繁殖・滞在エリアの拡散型シーズンとなっているのではないかと思われます。

以前、研究者の方に聞きましたが、21度からの水温1度の変化はザトウクジラにすれば、

人間で考えると10度ほども違うらしく、授乳の問題や生活パターンに

大きな差が出るようです・・・。

奄美エリアの数人の同業者の方々に聞くと、

「今年はクジラが多い」や「今年のクジラは動きが違う」など、頻繁に耳にしました。

「2週間で、同じ個体を3回見たのは始めてだ・・・・」や

「いつもは出会っても通り過ぎる感じの動きなのに、今年は留まっている感じ」

など、この沖縄エリアでは、当たり前の事情も今年の奄美エリアでは初めてらしく、

盛り上がりを見せているようです。

奄美エリアから沖縄エリアの同業者の方々に聞いた確認頭数の話を総合すると、

多分、例年の事情から考えると、奄美から与論島辺りまで

80頭~100頭、慶良間・渡名喜・久米島エリアを中心に沖縄本島エリアで

80頭~120頭の個体数が居るのでは思われます。

数年前、南半球のトンガでも同じような事があったらしく、

水温が例年より2度高く、ザトウクジラの通過点にあたるトンガタブでは、

例年より多く確認され、ホエ-ル・スイムも頻繁に行われ、

沖縄エリアにあたるババウ諸島では、例年より個体数が少なかったという事が

あったようです・・・。

もっとも、翌年から、水温が通常に戻り、個体数も戻ったらしいのですが・・・。

水温の変化は、生物に多大な影響を与えます。

以前は海草は繁殖してたエリアがサンゴ礁エリアになったり、

居なかった魚が、当たり前の様にみられる様になったり・・・。

ある意味、それが、自然界のスパンなのかもしれないけれど、

この水温の上昇が人間が関与している部分がとても大きいのではと思われ、

この先の事を考えると、ちょっと恐い気がします・・・。



しかし、海では、毎日、ザトウクジラ達の熱いドラマが展開されています・・・。



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この個体は、2年前の2月初旬に出会った個体で顔に「8000」という模様があります。

テールの模様で再確認しましたが、二年前より落ち着いた雰囲気で沢山遊んでくれました。


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(写真は、ゲストのヨココさんから頂きました)


因みに、個体識別には膨大な時間と根気を要します。

テール(尾鰭)の内側の模様で識別するのですが、

指紋認証などのソフトなどがあればともかく、一個体一個体の写真を撮り、

それを全て見比べるのです。中には似たような模様はもちろん、

真っ黒の個体や真っ白の個体も沢山居ます。

そこからは、微妙に違うテールの形や背びれの形、

胸ビレの表側が白い黒いなどで、識別していくのですが、個体ごとの写真を

撮影するだけでも大変だし、ちょっと想像すると解りますが、

例えば、50枚の写真を見比べる事は、もの凄く大変です。

勿論、模様事に、例えば、黒い個体、白い個体、模様のある個体など分類して

振り分けておきますが、やってみると、毎日撮る写真が、数が増えて行けばいくほど

そのほとんどダブりで、その確認作業だけでも膨大な時間と根気を要するのです。

座間味ホェールウォッチング協会の皆さんが毎年、きちんと個体識別をして発表されてますが、

頭が下がる想いで見て、久米島エリアの個体数の参考にさせて頂いてます。



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とても、フレンドリーな通称腕白君・・・(^_^;)



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今年、生まれたこの子は、僕の周りを興味深そうに泳ぎました。



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二日前に出逢った母子クジラで、お母さんクジラは、とても大らかで、

子クジラもやんちゃで可愛かったです。



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緩いヒートラン中のクジラ達・・・。



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マリンダイビングで毎月「海を歩く・・・。」を連載しながら、昨年、日本中の海を

車で潜り歩いていた「屋久島ダイビングライフ」の高久至君が遊びに来てくれました。

今は、まだ、沖縄の島々を放浪中ですが、春からはガイド業を再開するようです・・・・・(^_^;)

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