似てるけど違うような・・・

12 22, 2017 | Posted in 22日 石垣島・多羅尾拓也

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みなさんこんばんは! 22日は石垣島より「ネイチャー石垣島ダイビングサービス」多羅尾がお送りします。

ヤクシマカクレエビと言うエビ、、ご存知ですか?

世界で最初に発見&採取されたのが屋久島で、発見されたガイド原崎さんの名前から学名はPliopontonia harazakii、、となってます。 学名の最後に「i」が入るのは、いわゆる男性名詞で、男の人の名前の後には必ず「i」が入るんです。
ヤクシマカクレエビ
抱卵してるメスです。
(大きさ対比のため意図して針金を写し込んでいます)

女性の場合は「ae」が入ります。 例えばパロンシュリンプなどは学名がGelastocaris paronae、、となっており、パロンさんという女性の名前であることが分かるんです。

話がそれてしまいましたが、ヤクシマカクレエビにとても似てるけど、なんか違うような感じのエビが居るんです。
これです。
ヤクシマカクレエビに似てる

なんだかちょっとスリムで、脚とハサミ脚が完全に透明なんですね。
これも抱卵しているメスなんです。 ペアの両方共こんな姿色形なんです。

「なんか違うよな〜〜〜」って思って見てるんです。

ネイチャー石垣島ダイビングサービス 多羅尾 拓也
http://www.ishigaki-diving.com/

















ミジンベニハゼ・ハッチアウト

11 22, 2017 | Posted in 22日 石垣島・多羅尾拓也

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ミジンベニハゼの仲間で、石垣島で言えば!! ナカモトイロワケハゼが有名で、前回の記事はナカモトイロワケハゼを取り上げましたが、 今回はこの属の元祖でもあるミジンベニハゼ(※1)のご紹介です。

※全体的な色合い、胸ヒレの色や成熟個体の大きさを見る限り、よく伊豆等で観察されているミジンベニハゼとは何か違うような気がして、専門家の方に写真を見て頂きました所、「別種の可能性が高い」との返事を頂いています。
詳しくは採取して研究してみないと分からないそうです。 ただ、ほぼミジンベニハゼ(笑)なので、ここでは「ミジンベニハゼ」と呼びます。



「ミジンベニハゼ属」、、、と言うだけあってこの仲間の元祖はミジンベニハゼなんです。
そしてナカモトイロワケハゼは八重山〜沖縄本島辺りでしか観察できませんが、ミジンベニハゼの生息範囲は結構広くて、インドネシア〜マレーシア〜沖縄〜伊豆半島辺りで観察されています。

でも、ここ石垣島で圧倒的に多いのはナカモトイロワケハゼで、ミジンベニハゼは滅多に現れません。
たまに現れても、近くに住んでるナカモトイロワケハゼに住処を奪われてしまって長期の観察はなかなか出来ないんです。
一度同じ住処にナカモトイロワケハゼとミジンベニハゼが住んでいたことがあったのですが、ミジンベニハゼはナカモトイロワケハゼに追い掛け回されて、数日で別の住処に引っ越してしまいました。

できれば産卵や育卵、ハッチアウトとか、生態を観察してナカモトイロワケハゼとの違いがあるのか???を知りたいのですが、、、その為にはしばらく居着いててくれなければ出来ないんですね〜。

、、で、そのミジンベニハゼがしばらく居着いてたことがあったんです。
そして運が良いことに産卵〜ハッチウトのサイクルを観察することができました。

産卵は朝の明るくなった直後の早い時間帯です。
産み付けるのはほぼ必ず住処の上の面。 上はゴミが溜まりにくいからです。

ハッチアウトまの間は親がファンニングをして新鮮な海水を送り込みますが、その役目は主にオスです。
このファンニングをしている子もオスです。
卵を保護する魚の場合、オスがメインで育卵を行うこはほとんどの種に当てはまります。
メスはたくさん食事をして少しでも多くの卵を生むことが優先なのです。
ミジンベニハゼハッチアウト

でもハッチアウトが近くなるとメスもファンニングに参加し始めます。 
卵の成熟度合いとメスのファニングへの参加度合いは比例します。 卵が生育していくと酸素の消費量が多くなって、1匹のファンニングでは追いつかないんでしょうか?
この子はメス。 お腹に次の卵(オレンジ色)を持ってますね。
ミジンベニハゼハッチアウト

そして産卵から5〜6日後にハッチアウト!(水温によって異なります)両親がハッチアウトした、またはしそうな稚魚を口に含みます。
これはオスが口に含んだ瞬間ですね。
ミジンベニハゼハッチアウト

そして何匹かの稚魚を口に含んだら、住処の外に「ペっ」とはき出して大海原に旅立たせるんです。
左の上に稚魚の塊が・・・
ミジンベニハゼハッチアウト

この日は流れの関係か? 出てきてコッチ向いて、、、ではなく、あっち向いて「ペっ」とやってました(笑)
ミジンベニハゼハッチアウト

200粒ほどの卵は数分で全てハッチアウトし、稚魚たちが大海原に旅立っていきました。
大きくおなり〜〜〜\(^o^)/ ですね〜。
ミジンベニハゼハッチアウト

この後、数時間以内に新しい卵を産み付けます。

観察してみると、ほとんどの行動パターンがナカモトイロワケハゼと同じでした。
そりゃぁ同じ属だから当たり前〜〜 とも言えるのですが、やっぱしこの目で確認しないと納得出来ないのでがガイドの性分なんです(*^^*)
また一つ新しいことを知ることができました〜〜〜。

石垣島 ネイチャー石垣島ダイビングサービス  多羅尾 拓也
http://www.ishigaki-diving.com/



ナカモトイロワケハゼ・ハッチアウト

08 22, 2017 | Posted in 22日 石垣島・多羅尾拓也 | Thema スポーツ » ダイビング

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皆様こんにちは、本日は石垣島よりネイチャー石垣島ダイビングサービス 多羅尾 拓也がお送りします。

ここ石垣島は夏に入って魚の数、種類がピークに達すると同時に、繁殖行動もピークを迎えます。

石垣島の代名詞、ナカモトイロワケハゼも数が増えて、撮影&観察も色んなステージを選びホーダイになります。
(今では沖縄本島や慶良間でも観察できるようになって喜ばしいことですね(*^^*))

僕が行ってる場所は、仲間内で住処を管理しているローカルポイントがありまして、、、、その名も「ナカモト団地」(笑) 毎年春先に住処になるビンや石、貝を置いておけばどんどん入ってくれるんです。
夏になると常に満室(笑)で、今は、空き待ちの個体が周りをウロウロしてます。
知ってる顔ぶれのガイドしか行かないので、ルールを決めてシェアしています。

これは口が細いビンに住んでいるペア。
泡盛の青いビンなので、向こう側からライトを当てるとこんな色になるんです。
ナカモトイロワケハゼ
※ゲスト(あすか様)さん撮影

そして、今時期は産卵のピークで、多くのペアが育卵中なんです。
今の水温の場合、産卵からハッチアウトまでは5日間。 そして、今は10ペア位が育卵中なので、計算上毎日2ペア位が産卵&ハッチアウトを行っているんです。

これはハッチアウト中。
稚魚がたくさん写っていますね〜。
ナカモトイロワケハゼ・ハッチアウト
※ゲスト(Chie様)さん撮影

親は、このハッチアウトした稚魚を数匹ずつ口に含んで住処の外に「ペッ」って出していくんです。

この「ペッ」の瞬間を撮れたゲストさんは過去1名様のみ!
一瞬にして行うので、とっても撮るの難しいんです。
その写真は数年前の地球の海フォトコンテストで準グランプリを受賞されていました。

皆さんもチャンスに恵まれたら是非チャレンジしてみてくださいね〜。
、、、その前に僕もチャレンジしなくては。。。(笑)

ではまた〜〜〜。

ネイチャー石垣島ダイビングサービス 多羅尾 拓也












石垣にも居るんです(^^)

03 22, 2017 | Posted in 22日 石垣島・多羅尾拓也

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石垣島では12月から続いていた雨が多い日々が終わり、そろそろ日差しが暖かく(暑く)なってきています。
内地の方でも海藻や海草が増えてきたり、春濁りが出てきたりと、、、確実に季節は進んでいますね。

先日久しぶりにホタテツノハゼを見つけたんです。結構深い所で。。。(石垣島では35mよりも深いんです)
ホタテツノハゼは紀伊半島や四国、沖縄本島でも常時観察できるハゼで、しかも観察できる水深は25m程度、海を渡り潜っているゲストさんにとっては、、「わざわざ深い所まで行って写すなら・・・ 他では見られないモエギハゼ撮りたい〜」っていうリクエストの方が断然多いので、ホタテツノハゼは探すことすらほとんどしてなかったのですが・・・

石垣島にしか潜りに来ないゲストさんにブリーフィングでホタテツノハゼも探せば居るということを伝えると、、、
「ホントか??!!!」 、、と目をキラキラさせて聞いてくれたんです。(^^)
なので、久しぶりに一生懸命探しまして(笑) 無事見つけて撮ってもらうことが出来ました。

僕ももう、最後に見てから5年程経っていたので、最新の(笑)カメラで撮ってきたんです。
ホタテツノハゼ

けっこうフレンドリーな子で、時折巣穴から出てきてホバリングもしてくれました。


国内の先陣を切ってコブシメも産卵をはじめました。
その様子がまた面白いんです。 観察してよし!撮影してよし! なんです。
一昨年の記事を見てみてくださいね〜。
コブシメの産卵

冬は冬の楽しみが・・・  春は春の楽しみが始まりますね〜。


ガイド会ライブ!! 今年は僕も行きます!!
今年の参加メンバーは

川本剛志、鉄多加志、佐藤長明、ガルーダ五十嵐、八木かつのり、佐々木要、多羅尾拓也、松野和志、秋野大、番田武六、大村健、片野猛、西村直樹、木村昭信、田中幸太郎、福田航平、佐藤輝、川坂秀和、世界の木戸泰成、國廣哲司、高久至、小川智之、赤松悦子、谷口勝政、鈴木康裕、竹内知哉、田中陽介、上田直史、中村拓朗、出竈祐亮

コンテンツも盛り沢山!
⚫︎全ガイドによる川柳フォトバトル(もちろん多羅尾も参加)
⚫︎ガイド会メンバーによる今年の最高の1枚の写真発表
⚫︎豪華3本立てスライドトークショー(この内の1つは多羅尾が作成〜(^^))
⚫︎豪華景品のあたる抽選会
などを予定しています。

まだ定員まで少しの空きがあります。下記のサイトよりご予約をお願い致します。
購入ページ
https://eventregist.com/e/guidekai2017

【購入までの流れ】
まず、新規会員登録(無料)をクリックしメールアドレスとパスワード設定を行って下さい。その後、登録メールアドレスへ会員登録のご案内が届きますので「会員登録を完了する」を押して下さい。「ワンタイムパスワードを設定」万が一、他人にパスワードを知られてしまっても、ワンタイムパスワードの認証が加わることで、不正利用の危険を回避できます。安全なイベント運営のために、設定されることをつよくおすすめします。と表示されますので気になる方は設定お願いします。気にならない方は右下の「あとで設定する」をクリックして予約を行って下さい。(お申し込みは30分以内でお願いします。)お支払いはクレジットカード(PayPal)となります。そして、当日は必ずプリントアウトしたチケットもしくは携帯画面に表示されたPDFチケットをご持参下さい。
※チケット購入ページでも参加者登録をお願いします。

皆様のお越しをメンバー一同、お待ちしています!

詳細は下記になります。
日時】 4月8日(土)
19:00 開場・入場開始(ドリンク注文OK)
19:30 開演
22:00 (ドリンク注文終了)
22:30 閉演

【会場名】池袋サンシャインクルーズ・クルーズ
【定員】 200名
【会費】 8,000 円(税込み)   





ハイブリッド?色彩変異?

12 22, 2016 | Posted in 22日 石垣島・多羅尾拓也 | Thema スポーツ » ダイビング

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メーリークリスマス!!(^^) 皆さんはサンタクロースをいつまで信じていましたか?

僕は小学校4年生までサンタさんを信じていました。
登校時、友人たちが「サンタはホントはいないんだよね」、、と言う会話を聞きながら・・・ 「ぷぷっ バカだな〜〜本当は居るのに。。」とほくそ笑んでおりました(笑)

小学5年の冬、家に電卓があるのを見つけて(40年前の当時は電卓はカシオミニとか言って、夢の高級品だった)、、 これがあると宿題があっという間に出来ると信じて。 サンタさんに電卓をお願いしておいたら・・・
朝起きたら枕元に“その”電卓が置いてあったので、 そこで  ?? !!!!  気付いたんです!

遅いワ!!(笑) ですね〜。  

そんな僕の息子は今年で小学4年生になりましたが、、どうやらサンタさんをまだ信じているようです。

さて、海の話題です。
先月はこの夏の高水温で発生したサンゴの白化について書きましたが、 実はこの夏は病気の魚も多く観察しました。 色が変だったり、模様が違っていたり、

そしてこの子は・・・ ネッタイスズメダイだけどちょっと違う。。
ネッタイスズメダイ?
体の殆どはネッタイスズメダイなのですが、前半分の色が黄色ではなくグレーっぽいですね。
病気なのか、、、色彩変異なのか。。。何かとの交雑なのか???  色だけ見ると色彩変異っぽいのですが、動きを見ると別種にも見えます。

交雑だとすると、可能性があるとすればネッタイスズメダイと「同属」のスズメダイですね。 ネッタイスズメダイはソラスズメダイ属なので、この属でグレーの魚、そしてそこの環境を考えると、、、モンツキスズメダイかアサドスズメダイが怪しいんです。
よく見たら、、、胸ヒレ付け根に紋が付いてるぞ!! モンツキとの交雑か?  、、と思って調べたら、 アサドスズメダイにもネッタイスズメダイにも小さな「紋」が付いてた^_^  。。と言うことで継続審査中です。
こんなことを考え出すと楽しくてたまりません。
こういうものを継続して観察できるのが現地ガイドの魅力ですね。 


・・・で、これは病気ではない。。
秋ごろから継続観察しているルリスズメダイとレモンスズメダイの交雑種と思われるスズメダイ。 
ルリレモン
ダイバーの間では、通称「ルリレモン」、、と呼ばれてるくらいなので、そこそこの頻度で観察されています。

こんなイレギュラーな出会いがあるのもガイド業の楽しみの一つですね。

ではでは、皆様、良い新年をお迎えくださいね。

ネイチャー石垣島ダイビングサービス 多羅尾 拓也
http://www.ishigaki-diving.com/


このたび、ガイド会から4人で写真展を開催する運びとなりました。

柏島 AQUAS 松野和志
沖縄 沖縄ダイビングセンター 片野猛
富山  ダイビングショップ海遊 木村昭信
石垣島 ネイチャー石垣島ダイビングサービス 多羅尾拓也

ALL BLUE展

「東西南北、すべての海は1つにつながっている。そこに生きている生物達。そこで活きているガイドが表現する水中が集まる場所」
という気持ちで、写真展タイトルを「オールブルー」と決めました。 「絆~海に生きる~」をテーマに、生物の絆・生物たちとの絆・その海で共に生きる僕らが見せたい伝えたいことを表現できたらと思います。

そして、元々ある「次世代ガイドの写真展」「海のシェルパ展」と共に、このALLBLUE展を今後の世代に引き継いでいくことができれば・・と、今回の参加者一同考えています。

ガイド会 写真展
ALL BLUE 絆 ~海に生きる~

大阪
日程:2月17・18・19日(金土日)
時間:10:00~18:00(19日 ~17:00)
場所:高麗橋 BLACK BOX
大阪市中央区高麗橋3-1-8 カルボ高麗橋ビル1F

東京
日程:4月7・8・9日(金土日)
時間:10:00~18:00(9日 ~17:00)
場所:池袋 Gallery K
豊島区西池袋3-19-11

両会場とも入場は無料。
たくさんのご来場心よりお待ちしております!!












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