fc2ブログ

「VIVA LAVA LIVA!(祝・再・生!)」の巻

01 12, 2011 | Posted in 12日 フィリピン/セブ島リロアン ・ 五十嵐ガルーダ一規

0 Comments
 やあやあ、どーも!オレオレ!リロアンのガルーダっす!!!みなさんお元気?ってな感じでセブ島最南端の村リロアンよりガルーダ五十嵐がお届けいたします。

 遅ればせながら。あけましておめでとうございます!今年も変わらぬご愛顧のほど宜しくお願い致します。
で、先月はいやはやど~もスミマセンでした。。。ちょうど来日していたと言うのもありますが、更新日の12日はひどい「お腹のカゼ!?」にかかってしまい家で“のた打ち回って”おりました・・・(←カゼのせいだと言う言い訳)。

 さて、今年の一発目は、やはり景気の良い話から始めたいなぁ~と言うことで、リロアンの対岸に位置するネグロス島にあるポイントの話題です。
 実は昨年の10月、ネグロス島方面では大量の雨に見舞われることが多く、一部の地域では床上浸水の被害なども報告されるほどでした。で、このポイントも陸上の雨水が流れ込み一帯が泥で覆われてしまいました。しかしながら、近くに川があるポイントなので、泥に覆われること自体はよくあり、その度に環境も見られる生物も一変すると言う非常に興味深い場所なのです。だがしかし、今回は酷かった・・・、泥だけならまだしも、大量のプラスティック系ゴミに覆われると言った状況に陥ってしまったのです!!!昨年の10月に潜ったときには「劣悪な透明度」と、生物が存在していることを「感じることが出来ない雰囲気」にショックを受け、正直「あぁ、このポイント終わった...」と思いました。

 がっ!しかしっ!!

 11月中ごろにはゴミの存在が薄くなり生物たちも確認され始め、12月後半には透明度もよくなり、泥が洗われた場所にはいつもの生物が、泥で覆われている場所には普段と違う生物が、多様さを取り戻し始めたのです。。。(無くなったゴミが、どこへ行ったのか考えると空恐ろしいものがありますが・・・。)
そして、年末年始にはいつも通り、ゲストと一緒に遊びにいける状態にまで復帰!!!ホット胸を撫で下ろしているところであります。

 思い起こせば12年前、セブ島周辺エリアではまだ報告例の無かった「メタリック・シュリンプゴビー」をこの場所で発見し、「メタリック・シュリンプゴビー」を見せるためのポイントとして開いたこの場所。一時はどうなる事かと、しかしこうやってまた元気な姿で会えるようになった思うと、クゥーーーーーーー(涙・涙・涙)。
 と言うことで、タイトルにもある「サンディー&ザ・サンセッツ」のアルバム“VIVA LAVA LIVA(祝・再・生)”になぞらえて今日の撮りおろし!!!さっきそのポイントで撮ってきた元気に帰ってきたハゼ君をご紹介します。

metalic_1

 (↑)やはり何はともあれ「メタリック・シュリンプゴビー」でしょっ!!!最近じゃ“懐かしのヒットソング的”立場に甘んじているような感も無きにしも非ず・・・。だがしかし、重金属を思わせる重厚な体色とスーパーサイケ(!?)な模様が織り成す個性は、他のハゼの追従を許すことは絶対にして無いであろうっ!!!

metalic_2

 (↑)と、心の中で褒め称えながら撮っていたら、いきなりスイ~~~~っと泳ぎだして

metalic_3

 (↑)パクッと何かを捕食したっ!!!おかげで周囲は砂煙がモクモクモク...。
 
raide_2

 (↑)他にもダテハゼ属、イトヒキハゼ属、ヤツシハゼ属、などなど沢山の仲間たちと出会いましたが、特にこの「レイド・シュリンプゴビー」が健在ぶりをアピール!!!背ビレの光沢のある「青色の小斑」が、色ニジミ起こしちゃうぐらい元気なヤツでした(←元気のせい?カメラのせいだろっ!?)
と言うことで今月はここまで。

 最後にお知らせ&宣伝です。
ウチらの大切な「仲間」で「ゲスト」のお2人が写真展を開催されます!!!
写真展「海の中のSmile & Cute」
いよいよ明後日14日から。皆様、こぞって足をお運び下さいませませっ。。。
詳しくはコチラ↓↓↓
http://diving-commu.jp/pr/item_5003.html

smile&cute
 
 明日はタイ王国より大村君のリポートだよん。
いや~先月は申し訳ありませんでしたっ。。。オレの代わりに「オレオレ!」って始めてもらっちゃってサンキューでしたっ!!!なもんで、大村君用「お土産ドライマンゴー」増量決定・・・か!?


五十嵐“Garuda”一規
VILLA TROPICAL PARADISE
1WGP-LILOAN
Lower Lo-oc, Barangay Lo-oc
Santander, Cebu 6026
Tel/Fax +63-(0)32-480-9035
WEB : http://villa-tropara.com
E-mail : garuda@villa-tropara.com

「フラッシャーの季節」の巻

11 12, 2010 | Posted in 12日 フィリピン/セブ島リロアン ・ 五十嵐ガルーダ一規

6 Comments
 やあやあ、どーも!オレオレ!リロアンのガルーダっす!!!みなさんお元気?ってな感じでセブ島最南端の村リロアンよりガルーダ五十嵐がお届けいたします。

 さて、相変わらず水温の高い状態が続いているここリロアンですが、我々人間が気が付かないうちに水中世界の季節は着実に変化してきているようです。今回ご紹介する「クジャクベラ&イトヒキベラの仲間たち」も、つい先月まではいつも通りの様子だったのですが、ここ最近は特に立派なオスの個体が多く見られ始め、あちらこちらで活発に活動しているところを眼にするようになってきました。
 ということは、もう間もなく冬場の名物“クジャクベラ&イトヒキベラのフラッシング大会”がいたるところで繰り広げられ始めることでしょう!!!

2010_11_1

 コチラはリロアンを代表するクジャクベラの仲間「ラインスポット・フラッシャーラス」のオスです。背ビレのフィラメントは長くて立派!!!メタリック・ブルーっぽくなる婚姻色も見ごたえ十分、個体数も多く、もっとも観察・撮影しやすいクジャクベラの仲間ではないでしょうか。

2010_11_2

 そのラインスポット君が若いオスと互いのフィラメントを見せつけ合い(!?)、勢力争いそしているところ。下の個体は体長が小さくフィラメントもやや未成長、やはり上の個体の方が圧倒的優位にたっていたように見えました。

2010_11_3

 コチラは日本でもお馴染みの「クジャクベラ」英名で言うところの「ピンク・フラッシャー(カーペンターズ・フラッシャーラス)」のオス。体側に入る数本の青色の模様が特徴的。また婚姻色時には肉眼では黄色っぽく見えるので、上のラインスポット君とは容易に見分けることが出来るでしょう。ただし、コチラの方がフラッシング時の動きは早いので観察・撮影には“気合”が必要となります!?

2010_11_4

 さて最後はイトヒキベラの仲間「ラボックス・フェアリーラス」です。コチラは背ビレにフィラメントを持たないのですが、その分(?)背ビレ&臀ヒレを目いっぱい広げた楕円形状態でのフラッシングは見ごたえあり。この画像は、メスへとフラッシングを開始する直前に繰り広げられた、多数のオス同士による権力闘争です!!!
 眼にも止まらぬ猛スピードで全員ごちゃ混ぜになりながらの“追いかけっこ”は圧巻!!!本当にもの凄い勢いで泳ぎまくるもんだから、近寄っての撮影はほぼ不可能・・・、でもまあそのお陰でワンカット中に多数のオスが写り込んでいる画像をゲット出来たんだから良しとしよう。。。


 と言うことで今月はここまで。
でわでわ。
 明日はタイ王国より大村君のリポートだよん。
さて、フィリピンではもう既にクリスマスムード一色なんだけど・・・、タイではどう?あっそうか、タイは仏教の国か、ってことはやっぱぜんぜん関係ないのかな?

五十嵐“Garuda”一規
VILLA TROPICAL PARADISE
1WGP-LILOAN
Lower Lo-oc, Barangay Lo-oc
Santander, Cebu 6026
Tel/Fax +63-(0)32-480-9035
WEB : http://villa-tropara.com
E-mail : garuda@villa-tropara.com

「ミジン夫婦~産卵物語」の巻

10 12, 2010 | Posted in 12日 フィリピン/セブ島リロアン ・ 五十嵐ガルーダ一規

0 Comments
 やあやあ、どーも!オレオレ!リロアンのガルーダっす!!!みなさんお元気?ってな感じでセブ島最南端の村リロアンよりガルーダ五十嵐がお届けいたします。

 さて今回は、おとといの「ハッチアウト」、昨日の「ハゼ」、その両者に続き、先日たまたま観察する機会を得た「ミジンベニハゼ夫婦(?)」の産卵物語です。
リロアン周辺にもミジンベニハゼ君は多く生息し、砂地~砂泥、泥底域では数多くのミジン君を観察することが出来ます。でもさ、リロアンまで来てミジンベニハゼってのもねぇ・・・と思われるかもしれませんが、そこには一つ他の地域とは違う点があるのだ!!!それは何かと言うと

「ほとんどの個体が、自然のモノに住み着いている」ということ。。。

 当然「空き缶」や「空き瓶」などでも見られるわけですが、それ以上に「貝殻」や「脱皮後のカニの甲羅」などに住み着いていて非常にフォトジェニックなのです。で、今回の主人公はケヤリムシの鰓管に住み着いていたミジン夫婦です。

mijinn_1

 ケヤリの入り口(!?)付近で激しく動いているミジン君を発見。口を使って縁の部分をキレイにしている模様、もしや!これは産卵!?と思いファインダー越しに観察しつつジリジリと接近、コチラを気にする素振りも見せずしきりに出たり入ったり、周囲をグルグル回ったり・・・そのうち縁を中心にして上下にお腹をこすりつけるような動きに!!!ふと気付くと、すでに少しづつ卵が産み付けられているではありませんか!!!

mjinn_2

 その後を小さなサイズの雄が追うようにして同じような動きを。どうやら産み付けられた卵を受精させているようです。小さな個体のお腹の部分を良く見ると生殖器?生殖菅?それとも雌の卵管に対して雄は精管(?)、とにかくその手の管が見て取れます(ウヒャ~、オス君ゴメン・・・)しかしまあ、この夫婦がそうだっただけではありますが、このサイズの差には少々ビックリ。。。

mijinn_3

 その間およそ50分間。途中突然外から現れた別のオス(コチラのオスと同サイズ)と喧嘩になったり、キンチャクフグの攻撃から守ったりなどなどハプニングもありましたが、どうやら産卵は無事終了した様子。

mijinn_4

 今後無事ハッチアウトを迎えるまでの日々を、さらに見も心もすり減らすような、そんな神経質な時を過ごさなければならないのでしょう。ガンバレ!!ミジン君!!!
 ところで気が付いた?
このケヤリの管、実はまだケヤリ君が生きているのだ!?管の中に卵を産めばもっと安全なんだろうに、何で管の外に卵産むんだろう???って思ってたんだよね実は・・・。卵を隠すためにケヤリのエラの部分を巧みに利用するんだろうか・・・?はたまた、このままケヤリ君はずーーーーっとミジン君に引っ込められ続けるのだろうか・・・?

 と言うことで今月はここまで。
でわでわ。
 明日はタイ王国より大村君のリポートだよん。
ここんところ、夜になると涼しくなって必ずってなぐらい「激しい雷を伴ったスコール」になるんだけど、タイ方面ではどう?ウチんとこも凄いけど、そっちの雷も凄そうだねぇ~!?!?


五十嵐“Garuda”一規
VILLA TROPICAL PARADISE
1WGP-LILOAN
Lower Lo-oc, Barangay Lo-oc
Santander, Cebu 6026
Tel/Fax +63-(0)32-480-9035
WEB : http://villa-tropara.com
E-mail : garuda@villa-tropara.com

「有終の美か?それとも・・・」の巻

09 12, 2010 | Posted in 12日 フィリピン/セブ島リロアン ・ 五十嵐ガルーダ一規

0 Comments
 やあやあ、どーも!オレオレ!リロアンのガルーダっす!!!みなさんお元気?ってな感じでセブ島最南端の村リロアンよりガルーダ五十嵐がお届けいたします。

 と言うことで、いや~いよいよリロアン周辺でも始まったようだねぇ...例の「白化現象」がっ!!!
リロアンの場合は極端に速い潮に乗っかって定期的に沖合いからの冷たい海水が入り込んで来る影響でほとんど白化は見られないんだけど、近隣の島「スミロン島」・「アポ島」・「バリカサグ島」、そして今回撮影した「カシリスリーフ」などではかなり白化現象が目に付くようになってきたようだね...。
 ではここで二枚。
Q.コレな~んだ???

センジュイソギンチャク

サンゴイソギンチャクの仲間

 正解は上が「センジュイソギンチャク」、下が「サンゴイソギンチャクの仲間」でした。
そう、特に目に付いたのが、ミドリイシ類などのいわゆる「ハードコーラル系」ではなく、クマノミの仲間などが共生している「イソギンチャクの仲間」たちの白化現象。高水温が続いたために共生していたはずの褐虫藻が抜け出してこのような半透明の体色になってしまうと言うことで、イソギンチャクにとっては生きるか死ぬかの大ピンチな訳だ。
 とは言え、イソギンチャクには悪いけど、あまりにも美しい!!!
マジで息を呑む美しさとはこのことか...と、思わず鳥肌が立ったね!?

 そ~んな楽観視してていいわけ!?と注意されそうだけど・・・
10年ほど前にも大規模な白化現象が観察されたことがあったけど、実際問題、海水温が下がり始めるや否や白化からの立ち直りは素早かった。それもリロアンに近ければ近いほどその傾向は顕著で、半年すらかかることなかったね。
 ただ、「復活」と言うよりも「交代」と言った方がいいかな。。。
今まで影でじっとチャンスを窺ってきた別の種にとっては、連中に取って代わるチャンスな訳で・・・。結果、白化は見られなくなったけど、今までと雰囲気が一変した地域もあったしね。

 そんなこんなで、オレが思うに、サンゴ礁域において白化現象は「淘汰」であると。
なぜなら、白化するものは目立つけれど、実際に同種でも白化していないものもいる訳で。
だからそういう意味では他の形を潜めてきた連中と同じく、観察者であるオレたちにとっても「今がチャンス!!!」だと思う。

 だって、こんなにも美しいんだもの。。。

カクレクマノミ

と言うことで今月はここまで。
でわでわ。
 明日はタイ王国より大村君のリポートだよん。
今日の午前中、ウチのリゾートでは「赤とんぼ」がムッチャいっぱい飛んでたけど・・・、そちらはいかが?タイにも「赤とんぼ」っているでしょ???

五十嵐“Garuda”一規
VILLA TROPICAL PARADISE
1WGP-LILOAN
Lower Lo-oc, Barangay Lo-oc
Santander, Cebu 6026
Tel/Fax +63-(0)32-480-9035
WEB : http://villa-tropara.com
E-mail : garuda@villa-tropara.com




「泥地でワイドのススメ」の巻

08 13, 2010 | Posted in 12日 フィリピン/セブ島リロアン ・ 五十嵐ガルーダ一規

1 Comments
ありゃっ!
しまった!!
日本時間で13日になっちゃった!!!
でも
こっち、フィリピンではまだ12日だからいいか。。。

 やあやあ、どーも!オレオレ!リロアンのガルーダっす!!!みなさんお元気?ってな感じでセブ島最南端の村リロアンよりガルーダ五十嵐がお届けいたします。

 と言うことで先月に引き続き、まだまだ透明度絶好調のリロアン周辺ですが、今回はそんな透明度が良いときにしか出来ない!!!ってな遊び方の話。そう!!つまり、タイトルにもあるように

「泥地でワイド撮影して遊ぶ」

 ってのが今回のテーマな訳です。。。
通常、あまり透明度がよろしくない状態が多い泥地系ポイント。雨や河川から入り込む水の影響を受けやすいため、雨が多い時期は必然的に濁りがち。。。だからこそ、今の時期、雨が少ないうちに遊んでしまおう!!!ってな魂胆なわけ。
 何?何?だって水底が砂泥で構成されているんだもん、そりゃ~あんた、ちょっとでも動けば砂泥を巻き上げてしまうのはしょうがない・・・。その砂を巻き上げている雰囲気こそ「THE 泥地」って感じでしょっ!!!

2010_8_1

 ってな訳でまずはセルフタイマーを使って、カミソリウオ君のペアーと一緒にセルフポートレートをパチリ!!!でも、このカットはあんまり「泥地」って感じがしないかな???

2010_8_2

 さらには、みんなでナマコ&ウミウシカクレエビと戯れているところをパチリ!!!コチラはかなりいい感じに泥が巻き上がって、それっぽい雰囲気になってるでしょ???

2010_8_3

 突然逃げ出したミミック・オクトパス君を追いかけながらパチリ。
この手のカットもワイド仕様じゃないと、こ~んな感じにはならないよね。っつーか自画自賛し過ぎかな???

 と言うことで今月はここまで。
でわでわ。
 明日はタイ王国より大村君のリポートだよん。
タイの方はどう?そろそろ秋の足音がちらちらと聞こえ始めたかな?

五十嵐“Garuda”一規
VILLA TROPICAL PARADISE
1WGP-LILOAN
Lower Lo-oc, Barangay Lo-oc
Santander, Cebu 6026
Tel/Fax +63-(0)32-480-9035
WEB : http://villa-tropara.com
E-mail : garuda@villa-tropara.com

« Prev Page Next Page »

ガイド会・世界の海ブログ



プロフィール

ガイド会

Author:ガイド会
ガイド会・世界の海ブログ
ガイド会のHPはこちら

最新記事
最新コメント
最新トラックバック
月別アーカイブ
カテゴリ
世界の海 (203)
ガイド会 (8)
1日 久米島 ・ 川本剛志 (105)
2日 小笠原 ・ 田中美一 (96)
3日 柏島・松野和志 (61)
4日 伊豆/大瀬崎 ・ 鈴木康裕 (67)
5日 沖縄本島/宜野湾 ・ 蓮尾 栄 (58)
5日 滑川・木村昭信 (13)
5日 伊豆/井田・出竈祐亮 (10)
6日 伊豆/八幡野 ・ 福田航平 (68)
7日 静岡/三保 ・ 鉄 多加志 (93)
8日 葉山 ・ 佐藤 輝 (93)
9日 西表島 ・ 佐々木 要 (27)
10日 沖縄本島/恩納村・片野 猛 (21)
10日 樫山弘紀 (24)
11日 伊豆/大瀬崎 ・ 赤堀智樹 (94)
12日 フィリピン/セブ島リロアン ・ 五十嵐ガルーダ一規 (24)
13日 タイ/カオラック&タオ ・ 大村 健 (106)
13日 フィリピン/セブ島・白石拓己 (63)
14日 伊豆/川奈 ・ 八木かつのり (105)
14日 和歌山/みなべ・李 友喜 (45)
15日 パラオ ・ 秋野 大 (27)
15日 宮古島・國廣哲司 (56)
15日 久米島・田中伸 (9)
16日 和歌山/古座・上田直史 (78)
16日 パラオ・加藤栄一 (28)
17日 小笠原 ・ 南 俊夫 (79)
17日 石垣島・竹内友哉 (15)
18日 函館・佐藤長明 (69)
18日 鹿児島・松田康司 (10)
19日 長崎・中村拓朗 (34)
19日 葉山・永橋麗良 (10)
20日 八丈島 ・ 田中幸太郎 (108)
21日 柏島 ・ 西村直樹 (93)
22日 石垣島・多羅尾拓也 (25)
23日 慶良間/渡嘉敷島 ・ 番田武六 (108)
24日 鹿児島/屋久島・高久 至 (50)
24日 滑川・赤松悦子 (27)
24日 奄美大島・古田直基 (22)
25日 沖縄本島・木戸泰成 (38)
25日 兵庫/竹野・田中陽介 (12)
26日 山口/東部・小川智之 (38)
27日 熊本/天草・ 中野誠志 (91)
28日 沖縄本島/中部 ・ 津波古 健 (108)
28日 静岡/東伊豆・川坂秀和 (12)
29日 和歌山/串本・谷口勝政 (41)
30日 モルディブ共和国・前井 馨 (445)
アーカイブ (0)
山田道彦 (2)
菅野隆行 (8)
出羽慎一 (8)
金子剣一郎 (20)
遠藤 学 (3)
細谷洋貴 (24)
堅田純平 (46)
山田彰宏 (38)
矢内大介 (44)
高野 肇 (42)
遠藤 学 (15)
小川理志 (50)
川原綾子 (60)
中村奈苗 (34)
リンク
このブログをリンクに追加する
RSSリンクの表示