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接し、観察し、考え続けること。

03 15, 2016 | Posted in 15日 久米島・田中伸

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沖縄・久米島 ダイブエスティバンより田中伸です。
サクランボ2 150330
日本で一番早く開花する寒緋桜の花見ごろも終わり
花は散り、サクランボが出来始めています。

となると、そろそろザトウクジラ達との
お別れの時が迫ってきます。

一月末からダイビングチームと併行して
ノンストップで開催してきたホエールウォッチング船。
今年も沢山のドラマがありました。

M1099162.jpg

沢山のシーンの中でも、1、2を争うであろう迫力と感動の出会いを
本日、NHK総合沖縄の「おきなわHOTeye(ホットアイ)」という番組で
紹介していただきました。

写真家の中村征夫さんが先日久米島にいらっしゃった時に、
映像を見てすぐさまNHKに連絡してくださり、今回の放映となりました。
征夫さん、ありがとうございます!NHKさん仕事早っ!!

放送された動画と同じシーンはこちらからどうぞ。
※撮影はガイド会の先輩、木戸さん率いる沖縄スロ-ライフマリンサービスの渡会さんです。



ものすごい鳴音を轟かせ、興奮している雄。
こんな鳴音はこれまでに聞いたことがありませんでした。
気が狂ったように繰り返し雌に求愛をしています。
もはや求愛を通り越して、攻撃にも見えます。
猛烈な雄のアタックに子供が巻き込まれないように子供を守る母。
この状態が30分近く続いたそうです。

僕はこの日、乗船しておらず、夕方にこの動画を見せてもらいました。
現場にいれば、もちろん僕も大興奮だったのは間違いないのですが、
客観的に映像を見て、初めてザトウクジラを怖いと思いました。

普段は雄大で優しいクジラ達ですが、秘めたる野性の本性は
こんなにも凄まじいのか、と。
もちろん、この雄は特別に興奮状態であったと思いますが、
改めて、野生動物と付き合う事の意味と、そのスタンスを考えました。

そして、僕たち案内する側は常に冷静に状況を把握し、判断することが重要で、
その責任は重大だ、という事を再度認識しました。

クジラに限らず、ダイビングで出会う水中生物に対しても言えることですが、
だからこそ、相手を理解するために接し、観察し、考え続けることが大事なんですよね。


今年のエスティバンのクジラシーズンも残すところ1週間。
最後まで気を引き締めて、皆さんに楽しんでいただけるように
ご案内していきますよ~!!!

サクラ散るころ、クジラ達との別れの時がやってくる。
・・・くぅ~~~!切ないのぉ~~~~!!
飲むしかないのぉ~~~!!!
さて、ビールビール。
久米島 ダイブエスティバンより伸でした!バィバィ~

110-150.jpg
田中 伸
久米島 ダイブエスティバン



第7回ガイド会ライブ

2016 ガイド会ライブ開催決定!

日時 2016年4月2日
場所 サンシャインクルーズクルーズ
開場 19時00分(予定)
時間 19時30分~22時30分(予定)
金額 8000円(予定)
定員 200名(予定)

【内容】
★白熱!ガイド会川柳フォトバトル!
★豪華三本立てスライドトークショー
 北の伝道師佐藤長明氏による華麗なる海の世界
 シェルパ展の4人が魅せる魅惑の海の色の世界
 会長による地球の鼓動を感じる躍動のクジラの世界
★豪華協賛品プレゼント大会!


お申し込み方法はインターネットでクレジット決済になります。
購入ページ http://eventregist.com/e/uZmBFpX1m8YQ

【購入までの流れ】
まず、新規会員登録(無料)をクリックしメールアドレスとパスワード設定を行って下さい。その後、登録メールアドレスへ会員登録のご案内が届きますので「会員登録を完了する」を押して下さい。「ワンタイムパスワードを設定」万が一、他人にパスワードを知られてしまっても、ワンタイムパスワードの認証が加わることで、不正利用の危険を回避できます。安全なイベント運営のために、設定されることをつよくおすすめします。と表示されますので気になる方は設定お願いします。気にならない方は右下の「あとで設定する」をクリックして予約を行って下さい。(お申し込みは30分以内でお願いします。)お支払いはクレジットカード(PayPal)となります。https://www.paypal.com/jp/home そして、当日は必ずプリントアウトしたチケットもしくは携帯画面に表示されたPDFチケットをご持参下さい。

※チケット購入ページでも参加者登録をお願いします。

【イベント参加の注意事項】
FBの第7回ガイド会ライブにて参加予定を押していただいただけでは参加になりません。必ずチケット購入ページよりお申し込みいただき、清算後PDFチケットがメールで送られてきます。この時点でお申し込み確定となりますのでお間違えのないようお申し込み下さい。会場の関係上チケットに限りがありますので、チケットのない方は当日お越しいただいてもご入場できません。ご了承ください。

昨年の良いところ悪いところをしっかり噛みしめて最高のライブを実現させるために
メンバーも頑張っているので是非よろしくお願いいたします。


クルーズクルーズhttp://www.ginza-cruise.co.jp/ikebukuro/index.html


1シェルパ東京


「海のシェルパ展」

colorofthesea1_20160215172144224.jpg

colorofthesea1.jpgガイド会メンバーの渡嘉敷島の番田武六さん、和歌山田辺の李友喜さん、柏島の西村直樹さん、タイの大村健さん
による写真展です。


開催:2016年2月19・20・21日 場所:高麗橋 BLACK BOX
〒541-0043 大阪市中央区高麗橋3-1-8 カルボ高麗橋ビル1F
【アクセス】
・大阪市営地下鉄御堂筋線淀屋橋駅12 番出口  東へ徒歩約5 分
・大阪市営地下鉄堺筋線北浜駅6 番出口  南西へ徒歩約5 分海のシェルパ展

クジラと過ごす毎日。

02 15, 2016 | Posted in 15日 久米島・田中伸

0 Comments
沖縄・久米島 ダイブエスティバンより田中伸です。

寒緋桜海ブログ

寒緋桜が見ごろを迎え、天気予報の晴れマークもポツリポツリと増えてきました。
現在、エスティバンはホエールウォッチング(WW)船開催期間中です。

常時、ダイビングチームとWW船チームの二手に分かれ
3月末までノンストップで爆走します!

僕はこの期間中はWW船に乗船している事が多く、
一日中ひたすらクジラを探し続けています。
一日で会話した人間の数よりも、出会ったザトウクジラの数の方が多い、
なんていう日もある程クジラ達と一緒に過ごしています。

しら虹ブロー
【 レインボーブロー 】

穏やかな海の日のクジラ達は、散歩でもしているかのように、日がなのんびり過ごしています。
歩調を合わせて、歩幅を合わせて、なるべく脅かさないように、こちらものんびりついて行く。
穏やかな気持ちで、海に響くクジラの呼吸音を聞き、ブローにかかる虹を眺める。

何物にも代えがたい、贅沢な時間です。

しらペダンクル
【 ペダンクルスラップ 】

荒れた海の日は、クジラ達のアクションも荒々しくなる事が多く、
別名ダンシングホエールと呼ばれる所以を見せつけてくれます。

尾鰭を上げるアクションの見どころは、水飛沫にあり。
と僕は思っているのですが、跳ね上げたテールが作る飛沫によって
迫力や美しさがより際立ちます。

クジラが作る水のアート」も併せてお楽しみください。

しらブリーチ2
【 ブリーチング 】

なんと言ってもWW船の華はブリーチ
13m・30t もの巨体が、水面を突き破り我々の目の前に姿を現すのです。
船上は歓喜の声で沸き立ち、次の瞬間、轟音と共に海を切り裂くような水飛沫があがります。
そしてまた水中の世界へと姿を消します。

野生生物の逞しさ、力強さ、美しさ、尊さ、儚さ、
このアクションには様々な要素が詰め込まれているように思います。

実際に目で見て、耳で聞いて、肌で感じて、そして心で感じて頂きたい瞬間です。

至 ザトウ親子FB 140220
【 親子クジラ 】

そして、幸運な出会いがあれば、大きな大きなクジラ達と
同じ場所で、同じ時間を過ごすチャンスもあります。

悠々と泳ぐその姿は神々しく、もはや形容しがたい程。
包み込まれるような不思議な感覚に襲われ、
いっそこのまま一緒に連れて行ってくれないか、
と思っていまいそうになるのです。

全てを忘れ、吸い込まれてしまう魅力。

自分の小ささを思い知らされ、いつもよりも
もっと優しい気持ちになれるはずです。

水中で、クジラと目が合う瞬間に。


今年もたった2か月という短い時間ですが、
クジラ達と過ごす時間を大切にしようと思います。
クジラ達を尊重し、少しでも理解してあげることが出来ればと思っています。


画像はゲストの白井さんと、
屋久島の高久至さんにお借りいたしました。
御両名ありがとうです~!

・・・あ、そういえば「高久至さんはやめて~(笑)」と
ご本人から苦情が来てたんだった。

じゃあ、いつものように、サンキュー! I・TA・RU ♥
※怪しい関係ではありません。

さぁ!最高の瞬間と、最高のビールを求めて!
久米島ダイブエスティバンより、伸でしたバィバィ~

110-150.jpg
田中 伸
久米島 ダイブエスティバン

花の便りは海の便り。

01 15, 2016 | Posted in 15日 久米島・田中伸

0 Comments
みなさん!
毎日「海」、感じてますか!想ってますか!
久米島ダイブエスティバンより田中伸です。
2016年度もよろしくお願い致します。

キビの花160115
【 サトウキビの花(穂) 】
ここは、山の道を少し上がった、エスティバンがある「イーフ地区」が見下ろせる場所。収穫が始まっている畑もありますが、只今久米島ではサトウキビの花が満開です。
水平線のすぐ下に見える集落が「イーフ地区」。ホテル、民宿、居酒屋、コンビニがコンパクトにまとまったエリアで、宿から港の移動も約3分。久米島を訪れるダイバーにとって最適の集落です。

今年は例外的に晴れの日が多い1月ですが、例年通りだと、空は概ね薄雲掛かっております。服装は、ロングTシャツに、ロングパンツ。外に出かけるときはパーカーでも羽織るかな。風が強い日はも少し厚着しようかな。といった所。

海中の装備はダブルスキン6,5mmツーピースウェット。

ダイビング後の船上では上半身のスーツはすぐに脱ぎ、水気を直ぐにふき取って、Tシャツ+フリース+ジャケット(ボートコート)。※ラッシュガードはすぐに脱いで乾いた服を着ていただくのがおススメです。

腕組みは、脇で手の平を挟む。
ベンチに座るときは、ももの下に手を挟む。

これが1月頃からの久米島’sベストスタイルです(^^)

水温はようやく23℃台まで下がりました。
となると・・・

至 ハンマー 800-560 140205
【 ハンマーヘッドシャーク 】
ちらほらと目撃情報はあるものの、不調と言うほかありませんでしたが、
そろそろ本調子になってくれる事でしょう。

画像は、屋久島の高久至さんが遊びに来てくれた時に撮影して頂いたもの。
1個体が2.5m~3m程もある野生生物が群れを成し眼前を泳ぎ去るわけです。
陸上では、よっぽどの場所に行かなければ味わう事のできない興奮が、この光景にはあります。
ガイドとして、水中ではどんな場面でも少しクールに振舞おうと心がけていますが、
恥ずかしながら何度見ても興奮を抑えきれない出会いです。

寒緋桜横

日本で一番早く開花する桜として知られている寒緋桜も咲き始めました。
曇り空に、ぽつりと開く濃い桜色。

この花を見ると、いよいよ楽しみなのが・・・

ザトウ子供 剛志さん 
【 ザトウクジラ 】
体長は標準的なもので12m~14m、体重は30~40t 、北半球型と南半球型に分けられます。冬場、琉球列島に現れるザトウクジラは、北半球型のもので、遠くアリューシャン列島をこえて、繁殖と子育ての為にやってくると言われています。

学名の「Megaptera」は、Mega=大きな ptera=翼 と言う意味で、体調の約3分の一をしめる大きな胸鰭がこの名前の由来です。

エスティバンでは、毎年1月末から3月末までの約2カ月間、ホエールウォッチング船(WW船)を開催しています。この期間はダイビング船と併行してこのツアーを行っており、ダイビングとセットでご来島いただく方もたくさんいらっしゃいます。

画像は、2012年に撮影したもので、
ザトウクジラの隣で浮いているのは川本会長です。
会長の身長が6m80cmですので、このクジラは
13mを超える個体であることが分かります。

・・・・・って、おぃ! わぉっ!!

んなこたぁない!
失礼しました。

この個体は、子クジラです。(わかっとるわ! ^^;)

会長の身長は1m80cmですので、この個体は約3m。
おそらく産まれてそう間もない頃と思われますが、それでも3m。

ちなみに、この子クジラの下、水深およそ13m付近に、
体長11m程の母クジラがじっとしています。

この親子とはこの年何度も出会うことができ、
多くの皆さんと感動を共有できました。

しかし昨年は、このような個体に遭遇することは結局叶わず、水面で観察する回数は少ない年でした。

エスティバンWW船は、あくまでも船上からのウォッチングが主目的のツアーですが、クジラの状態次第では夢のようなシーンに遭遇できるチャンスも秘めています。そんな場面に遭遇したら、人生観が変わってしまうかもしれません。

ボス曰く 「今年はなんかいけそうな気がするんだよねー。何の根拠もないけど^^; 」
とのことです。何の根拠もないそうですが今年はチャンス!!

というわけで、これから益々熱くなる冬の久米島でお待ちしています!
花を見て、海を想う。久米島ダイブエスティバン伸でした。バィバィ~

110-150.jpg
田中 伸
久米島 ダイブエスティバン

初めまして!

12 15, 2015 | Posted in 15日 久米島・田中伸

0 Comments
畳石

ガイド会 世界の海ブログをご覧の皆様、初めまして!

今月よりブログに参加させていただくこととなりました
久米島 ダイブエスティバンの田中伸と申します。

実は今年の2月にはガイド会への入会をさせていただいていたのですが、とってもちょっとした事情でブログスタートが今になってしまいました^^; (理由はホントにちょっとしたことなので省略させて頂きます(笑))

今回は「初めまして!」という事で
久米島 春夏秋冬の一部の画像と共に、
自己紹介をさせて頂きたいと思います。

ハマクマノミ ハッチアウト
【春 ハマクマノミ ハッチアウト観察のスタート】

島根県西部の山奥に生まれ育ち、大学から京都に移り住みました。
学生時代に旅行で行った沖縄の海の美しさに衝撃を受け、
卒業後は大阪の都市型ダイビングショップに就職。
インストラクターとして活動しました。

都市部と海を行き来する生活の中で
「もっと、ずっと海にいたい。」
という気持ちが強くなり、水中ガイドへの転職を決意し
今に至っています。

滑らかな水面
【夏 鏡の様に穏やかな海】

転職先として、久米島 ダイブエスティバンを志望した理由は、
都市型ショップ時代のツアーでお世話になった事や、
前チーフとの繋がりがきっかけということもあったのですが、
そのころから憧れていた、この「ガイド会」の存在が
僕の今を決定付けたと言っても過言ではありません。

毎日のようにブログをチェックしながらPC画面に向かって
「おぉーーーー!!!」
「スゲー!なるほどー!」
と、なっていたのを思い出します。

「オレもいつか、ガイド会に入れるようなガイドになりたい!」
じゃあ、どうしよう「よし、会長の下で修業しよう!」

三ツ星シェフを目指すなら
三ツ星レストランで修業するのが早いだろう、
という発想、短絡的すぎだったかと思いますが
これが、ダイブエスティバンを志望した理由です。

マンタ水面
【秋 マンタの到来】

現在、久米島に来て6年。
エスティバンのチーフガイドと言う立場も与えて頂き
日々ガイド業に邁進しております。
まだまだ若輩者ですし、「三ツ星シェフ」には程遠い身
ではありますが、今こうして、ひとつ夢が叶った事を
大変うれしく思っています。

ここが新しいスタート地点と捉えて
今後も慢心することなく、真摯に海と、ダイビングと、
ダイバーの皆さんと、向き合って行こうと思っています。

そして、一人でも多くのゲストに
「エスティバンは三ツ星だ!」と言って頂けるような
お店づくりをしていきたいと思います。

ガイコツパンダホヤ
【冬 ガイコツパンダホヤ】

「どこよりも、この海がいい。」
ボス川本は言います。

ガイドダイバーなら誰しもが自分のフィールドに対して思っていることでしょう。
僕も例外なく、久米島を世界一の海だと思っています。

なにかが、「良い物、良い事柄」となりえるには
その事を伝え、感じて頂ける事が出来、
1人の人に「世界一」と思って頂けたとして、
その1人が100人になり、1000人になる事を
繰り返し続けた結果です。

僕にとっての、そのなにか、とは
水中をガイドする事であり、久米島の海の
素晴らしさを伝える事。

「全てはこの1本の為に。」の精神を受け継ぎ、
一瞬の出来事を伝えるために、多くの時間を割くことを
惜しまない情熱を持ち続けようと思います。

初めて水中で呼吸した、あの時の感動を、
いつまでも忘れずに。



好きな食べ物は「カレー」。
そして「ビール」をこよなく愛する、33歳(♂)。
「こいつと潜ってみたい!」そう思って頂けるようなブログを目指して、
久米島から情報発信していきますので皆様、何卒よろしくお願いします!

ガイド会メンバーの皆様も改めましてお願いします。
同日15日担当の、宮古島 國廣さんよろしくお願いします。
前日14日担当の川奈 八木兄貴と、田辺 李さんからのフリにビビってます。

と、言うわけで、明日の担当はパラオ 加藤さん、古座 上田さん。
上田さん、先日は遊びに行かせて頂いてありがとうございました。
古座の海もおもろいっすよー皆さん!

久米島ダイブエスティバンより、伸でした!バィバィ~(^^)

110-150.jpg
田中 伸
久米島 ダイブエスティバン


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【告知】
ガイド会メンバー4人
渡嘉敷島 番田武六さん
和歌山田辺 李友喜さん
柏島 西村直樹さん
タイ 大村健さん
による写真展が開催されます。

「海のシェルパ展」

開催:2016年2月19・20・21日 場所:高麗橋 BLACK BOX
〒541-0043 大阪市中央区高麗橋3-1-8 カルボ高麗橋ビル1F
【アクセス】
・大阪市営地下鉄御堂筋線淀屋橋駅12 番出口  東へ徒歩約5 分
・大阪市営地下鉄堺筋線北浜駅6 番出口  南西へ徒歩約5 分海のシェルパ展

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2016 ガイド会ライブ開催決定!

日時 2016年4月2日
場所 サンシャインクルーズクルーズ
開場 19時15分(予定)
時間 19時30分~22時30分(予定)
金額 8000円
定員 200名(予定)


エントリー方法は昨年同様のネット申し込みで行う予定です。←現在作成中です。今しばらくお待ちください。
昨年の良いところ悪いところをしっかり噛みしめて最高のライブを実現させるために
メンバーも頑張っているので是非よろしくお願いいたします。

クルーズクルーズhttp://www.ginza-cruise.co.jp/ikebukuro/index.html
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